日別アーカイブ: 2021年12月17日

命を・つなぐ

セントバーナードの平蔵が、

突然・天に召されてから、

ペットロスに・なってたんでしょうね。

そのような・なか、

メスの・バニーズマウンテンを迎えました。

平蔵の命。

ウェンディと名付けられた・子犬?に、

引き継がれていることを・感じるんです。

ただ、

お世話は、

もっぱら・娘に託しました。

私には、

このエネルギーには、

ついて・いけません。

娘も、

悲鳴を・あげてる・ようです。

命を・掌の上に

仮に、

私が・医師であれば、

胸部外科を・専攻したことでしょう。

命に・関わる・重責ある分野です。

それでも、

私が・ヤラねば・誰が・メス持つんだ!

の・勢いで、

私は・オペ室に入ると・思います。

命の重さを・熟知しているからこそ、

私の掌に、

全責任を・もせるでしょうね。

AIを・利用する

AI なんて。

そんなふうに・考えていました。

人が・人工知能に・負ける筈など・ないと。

実際、

今も・そう・思っています。

が、

上手に・利用しようと・思い出しました。

私は、

このひと月ほど、

無茶苦茶・忙しくなりそうです。

ブログ、

しこたま・書き溜めた・のです。

それを、

自動的に、

毎日、

人工知能が・アップしてくれる。

テレビドラマの収録から、

それを・思いついたのです。

私は、

いつも、

歯で困った・方の・味方です。

火付盗賊改長官・長谷川平蔵のように、

悠々と、

で、

毅然と、

歯の番人として。

さぁ・これからが、

勝負ところ・です。

 

ポートタワー

神戸の人しか・わからない・のかも。

ポートタワーへの・愛着。

幼い頃、

一際・高く・仰ぎ見た・赤い塔。

今では、

高層ビルに・埋もれて・しまいましたが。

視界に入ると、

あぁ・帰ってきた・と、

暖かい・気持ちに・なるんです。

浪速の・通天閣は・関西の象徴でしょう。

が、

ポートタワーを抱く神戸は、

浪花の人とは・違うんや・という、

チョッとだけ・お洒落なプライドが。

波間がキラキラと・光っています。

診療所を構える・高松市は・戦いの場。

ここ神戸は、

傷を癒す・安らぎの場。

チョッとだけ・小休止。

で、

再び、

戦いの場に・戻ります。

香り

ディオールの・ソバージュが・好きです。

この香りが・馴染むには、

数年・かかったと・思います。

ボディソープは、アルゲマリンの・パフューム。

この組み合わせを・大切にして・きました。

で、

数年・かかって、

自分の・香りになったのでしょう。

こう云う・こだわりが、

何事にも・大切なんじゃ・ないですか?

落ち着き処って・云うんでしょうね。

女性に対しても・同じだと・思いますよ。

私の患者さんは、ほぼ女性。

歯の治療を通じて、

皆さんが、

ますます・お綺麗に・なられます。

微笑ましく、

また、

誇りに、

思ってます。

私の患者さんは・お綺麗だと。

昨日の、

神田川の歌に出てくるような・女性。

そのような方との時間が、

今日の私の・感覚を・育ててくれたんでしょう。

良い・出会いばかりでした。

個人的には・寡黙な人が・好きです。

おしゃべりな私の話しを・黙って・微笑みながら聞いてくれる女性。

そんな・話を友人にすると、

いねぇ!いねぇ!

うるさいのは・イッパイおるがな。

ヒステリーに・慣れちまったよ!

三枝は・今でも・夢追いかけてるんだね!

アホやな。

簡単に・スルーされて・しまいました。