慌ただしく

年々・1年が過ぎるのが

速く・感じますね。

この間、

お正月だったのに、

もう2月です。

風車のような・日々を・過ごしています。

今月の末には、

手術室の診療チェアを・新しいものに・交換します。

新型コロナウィルスの蔓延の影響にて、

ドイツの工場が・稼働停止に陥り、

発注してから・随分と、

時間を要しました。

一般の方には・お分かりにならないと・思いますが、

診療チェアは、執刀医にとっては、

身体の・一部なのです。

自在に・メスを操るためには、

診療チェアの性能は・とても大切ナノですよ。

自動車業界でも、

日本は優れた・品質を誇って位ますが、

残念なことに、

ドイツ車を・未だに凌駕することは・できません。

歯科用機械において、

その傾向は・もっと大きく、

どうしてだろう?

と、

考え込んで・しまうのです。

そんな・こんな・最近の私です。